:宗教法人カトリック東京大司教区レジナ幼稚園 文化の会「ストリングラフィ・アンサンブルコンサート」

11月30日(金)
ホール全体に張り巡らせたストリングラフィの中に座って、みんなわくわくしながら聴いている様子。
今回は、ヴィヴァルディの春やパッヘルベルのカノンなど、クラシックを4曲演奏しましたが、園児の皆さんは本当に集中して聴いてくれました。
また、たくさんの手遊びうたのところでは、大きな声でしっかり歌いながらジェスチャーをしたり、楽しい時間になりました。

コンサートの後は、年長さんは、体験用糸で、小鳥の鳴き声に挑戦、山の音楽家の合奏をしました。

父母の会のお母様から下記のメールをいただいて本当に嬉しく思いました。

終演後、何人かの子供たちが「楽しかったよ!」と弾けるような笑顔で私に話しかけに来てくれました。
糸電話のような子供たちに身近に感じられる楽器で、子供たちがその世界に入り込めるような演出・演奏をしてくださったことに、心から感謝いたします。
きっと子供達の心に残ったことと思います。
今回の演奏は、園長も「子供たちが自然と身体を動かしていて素晴らしかった」と話しておりました。

木々に囲まれ、美しい木材て作られた素敵な園舎&園庭です。

プロジェクト名:宗教法人カトリック東京大司教区レジナ幼稚園 文化の会「ストリングラフィ・アンサンブルコンサート」
主催:レジナ幼稚園父母会
演奏者:鈴木モモ、蓮見郁子、田実峰子
制作:八重樫みどり
場所:幼稚園ホール
時間:10:30-11:20
観客:園児84名 保護者10名

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