テーオーシー保育園 コンサート

2月6日(月)

テーオーシーの子供たちはとっても元気。待っている間に先生と一緒にお歌を歌っていました。
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大好きな童謡と糸の森から飛び出す動物たちの鳴き声、いっちゃんの人形を使ったリードに子供たちは釘付けです。
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帰り際、お教室からいつまでも手を振って見送ってくれる子供たち。かわいいですね。
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プロジェクト名:「糸の森の音楽会」
企画:テーオーシー保育園
演奏者:水嶋一江、鈴木モモ、蓮見郁子、田實峰子
場所:テーオーシー保育園
時間:10:00 – 10:50
観客:園児 200名、スタッフなど

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テーオーシー保育園 コンサート 仕込み

2月5日(日)
テーオーシー保育園、ホールで明日のコンサートの仕込み。こちらの保育園、私(水嶋一江)の父の実家です。1949年創設、2年後には70周年を迎えます。
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ソプラノを始め、楽器の仕込みはメンバーに任せ、水嶋は音響担当に。
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ARDA企画 ふれあいアート 「糸とコップで、音あそび ~ストリングラフィ・ワークショップ」 第3回目

12月7日(水) December 7, 2016 (Wed.)

プロジェクト名:ふれあいアート 「糸とコップで、音あそび ~ストリングラフィ・ワークショップ」園児対象ワーク
主催:港区立某保育園
企画:ARDA
講師:水嶋一江、蓮見郁子
制作:ARDA
場所:ランチルーム&クラスルーム
時間:10:00 – 11:00
参加:年中&年長組合計24名

第3回ワークショップ。アッという間に最終回がやってきました。
「さんぽ」「小さな世界」メロディオン演奏に選ばれた子供たち、素晴らしい演奏に拍手です!前回どんな感じ化演奏してくれたのですが、1週間の練習の成果がすごいです。
2曲ともメロディオン&うた&糸電話、3種類の音、うまくバランスをとりながら、かなり完成度の高い演奏までもっていきました。2月には生活発表会があるそうです。その時にはさらにレベルアップした演奏が期待できますね。
こちらの保育園では、今回のワークショップを担当された先生が、普段から音楽の指導を熱心になさっています。こどもたちが、人の話をよく聞けるなぁととても感心しました。音楽の演奏や合奏を通じて、集中して聞くという事を自然に学んでいるのではないかと思います。

ARDA企画 ふれあいアート 「糸とコップで、音あそび ~ストリングラフィ・ワークショップ」 第2回目

11月30日(水) November 30, 2016 (Wed.)

プロジェクト名:ふれあいアート 「糸とコップで、音あそび ~ストリングラフィ・ワークショップ」園児対象ワーク
主催:港区立某保育園
企画:ARDA
講師:水嶋一江、蓮見郁子
制作:ARDA
場所:ランチルーム&クラスルーム
時間:10:00 – 11:00
参加:年中&年長組合計24名

第2回目ワークショップ。メインはマイ楽器の制作です。みんな思い思いの絵を描いた紙コップで楽器を作って演奏します。
次回、最終回は「さんぽ」と「小さな世界」をメロディオン+歌と共に合奏するプランを発表。
どうしたらすてきな合奏になるか、こどもたちからいろんな意見を出してもらいました。

ARDA企画 ふれあいアート 「糸とコップで、音あそび ~ストリングラフィ・ワークショップ」 第1回目

November 25, 2016 (Fri.)

11月25日(金)
プロジェクト名:ふれあいアート 「糸とコップで、音あそび ~ストリングラフィ・ワークショップ」園児対象ワーク
主催:港区立某保育園
企画:ARDA
講師:水嶋一江、蓮見郁子
制作:ARDA
場所:ランチルーム&クラスルーム
時間:10:00 – 11:00
参加:年中&年長組合計24名

第1回目のワークショップはまず、糸電話が楽器になるという事を実感してもらう事から始めます。
「ブレーメンの音楽隊」の音の絵本バージョン。このお話はよく知っているという事で、とっても熱心に観てくれました。リアクションも豊かです。
続いてどうして糸電話で音が出るのか、実験で体験してもらいます。学校などでは代表の数名にやっていただきますが、保育園では全員に触って体感してもらいます。
続いてお待ちかね、自分たちも動物さんの声を糸電話で演奏します。いっちゃんの合図で上手に音を出したり、止めたり。どのこどもも糸電話を楽器としてやさしく扱ってくれていることに、感銘を受けました。
最後に長い糸電話でキラキラ星に挑戦。みんながだ~い好きな先生お二人に挑戦していただきました。
こどもたちはドドソソララソと歌で大応援。盛り上がりました。
白い紙こっぷに絵をかきましょう、というところで次回につなげます。