糸の森の音楽会

10月21日(日)

プロジェクト名:糸の森の音楽会

主催:スタジオ・イヴ

演奏者:水嶋一江、篠原もとこ、KIKU

制作:八重樫みどり

場所:スタジオ・イヴ・スタジオ

時間:14:00~15:00

10月の日曜日はスポーツ系を中心とするイベントが多いということで、大人の方のみの「音楽会」となりました。お客様に合わせたプログラムに変更してお楽しみ板できました。

糸の森の音楽会

9月23日(日)

プロジェクト名:糸の森の音楽会

主催:スタジオ・イヴ

演奏者:水嶋一江、篠原もとこ、KIKU、鈴木モモ

制作:八重樫みどり

場所:スタジオ・イヴ・スタジオ

時間:①10:00~11:00 ②14:00~15:00

参加者:①おとな4人、こども4人 ②おとな10人、こども7人

ここ数日いきなり涼しくなりました。参加予定のファミリーの中にも体調を崩されてお休みの方が何組かありました。特に小さいお子さんは体調が急変することが多いので、「糸の森の音楽会」では当日キャンセルや当日申し込みにもフレキシブルに対応しています。

今日は久しぶりの本降り。こんな中、長靴を履いて、傘をさしてやってきてくださったみなさま、ありがとうございます。「すごい振っちゃったなぁ・・」と思うのは大人の感覚の様で、ふと子供たちを観ると、長靴とレインコートで大はしゃぎです。雨の日のファッションも可愛らしいですね。

糸の森の音楽会

8月22日(水)

プロジェクト名:糸の森の音楽会

主催:スタジオ・イヴ

演奏者:水嶋一江、篠原もとこ、KIKU、鈴木モモ

ゲスト:宗田悠(地球音楽士)

制作:八重樫みどり

場所:スタジオ・イヴ・スタジオ

時間:①10:00~11:00 ②14:00~15:00 ③16:00~17:00

参加者:①おとな17人、こども16人 ②おとな17人、こども25人 ③おとな13名 こども4名

今回の「糸の森の音楽会」は夏休みスペシャル。ゲストに地球音楽士の宗田悠さんをお迎えしました。宗田悠さんはアフリカ&アジアを中心とする、世界中の民族楽器を奏で、聴く人の心を癒してくれるミュージシャン、題して「地球音楽士」です。

今日は笙や横笛、打楽器など、素敵な音色を携えて登場しました。

お家でもできる「ストリングラフィ・きっと」の紹介コーナー。男の子がいきなり弾ける「キラキラ星」に挑戦しています。

ここの所、お蔭様でたくさんの方にご来場いただいている「糸の森の音楽会」。今日は夏休みとあって合計92名のご参加をいただきました。いつもは、10時と2時の2回公演ですが、急遽4時からの公演を追加させていただきました。

今後も、さらに工夫した内容で皆さんをお待ちしています!

糸の森の音楽会

7月25日(水)

プロジェクト名:糸の森の音楽会

主催:スタジオ・イヴ

演奏者:水嶋一江、篠原もとこ、KIKU、鈴木モモ

制作:八重樫みどり

場所:スタジオ・イヴ・スタジオ

時間:①10:00~11:00 ②14:00~15:00

参加者:①おとな15人、こども12人 ②おとな11人、こども7人

夏休みに入って、たくさんのファミリーが「糸の森の音楽会」に参加してくださいました。

一度いらした方がお友達を連れてリピートしてくださったり、以前伺った幼稚園の子供たちが夏休みを利用してスタジオへ来てくださったり、徐々に輪が広がっているのがとても嬉しいです。

 

 

 

 

糸の森の音楽会

6月30日(土)

プロジェクト名:糸の森の音楽会

主催:スタジオ・イヴ

演奏者:水嶋一江、篠原もとこ、KIKU

制作:八重樫みどり

場所:スタジオ・イヴ・スタジオ

時間:①10:00~11:00 ②14:00~15:00

参加者:①おとな16人、こども7人 ②おとな23人、こども10人

今月の「糸の森の音楽会」は午前の回、午後の会ともに大盛況でした。今や子どもと一緒にママ&パパが参加するのは、ごく普通の風景になりました。今日のパパさんたちはとりわけリアクションが大きく、連られて子どもたちもママたちも、そして私達演奏者も、とてもとても楽しくなって素敵な音楽会になりました。

毎月たくさんの子供たちに囲まれて幸せです!

「糸の森の音楽会」は、小さな子供たちとそのファミリーに気軽に生の音楽を楽しんでいただく場です。疲れてしまったら大の字になって眠るのもOK。いろいろな個性を持った子供たちの様子を見守る大人たちの表情も、和んでいます。

午後の会には、「ふたばの会」(ダウン症の子供を持つ親の会、世田谷支部)の皆さんがいらっしゃいました。音楽が得意な人が多く、特にやさしい音を愛する方が多いそうです。そんな皆さんの様子を見ながら演奏すると、いつものffも、もっとdolceで表現するようになって行きます。終演後お話していると、「大きな古時計」を聴きながら涙がこぼれた、と言って下さいました。

参加のコーナーでも、「ふたばの会」の皆さんは、とてもやさしく楽器に触れていたことが印象に残りました。